上映作品 |
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長編映画 |
>>ドキュメンタリー >>短編 |
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「ダカール リングがつなぐ青春」 監督来日作品 2006ザンジバル国際映画祭金のダウ賞 |
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ダカールに住むお坊ちゃまナラは強盗に襲われたところを機械工アンドレに助けられ、その影響で、伝統レスリングの道へ進むことに。無職の青年ソリーは、生活のためにマファイアの介在するレスリングチケットのダフ屋に。生まれも育ちも違う若者達がレスリングを舞台にぶつかりあいながら成長していく。 |
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「アブレル 微笑の戦士」 日本史上初のエリトリア映画上映 |
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エチオピア支配下のエリトリアの刑務所。一本の煙草が原因で学校を追われ、家出し、やむにやまれぬ罪で入所したアブレル。笑顔の絶えないアブレルは塀の中でも人気者。十年の刑期を終え、元恋人のもとへかけつけようとするが、独立闘争は激化し、まだ見ぬ娘に会うことを夢見ながらも、祖国を守るため人民解放戦線へ。知られざるエリトリア現代史を駆け抜けたある男の物語! |
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「マルーンドー恋の脱出大作戦!」 |
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数日後に挙式を控えた受付嬢と、妻との関係修復のためのリゾート旅行を控えたビジネスマン、突然の事故でナイロビの高層ビル15階のトイレに閉じ込められることに!イースター休暇がはじまり、誰の助けもこない密室に取り残された二人は、脱出の為に協力し合い、ぶつかりあい、信じ、疑い…。ベスト・オブ・ケニア映画の呼び声高い話題作! |
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ドキュメンタリー |
>>長編映画 >>短編 |
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「砂漠の歌姫」 2007モントリオール国際映画祭出品 |
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ヨーロッパでも数々の音楽賞を受賞したモーリタニアの歌姫マルーマ。マルーマは、美しい歌声で聴衆を魅了するだけでなく、女性の自由を求めて政治を舞台にも活躍するスーパー歌姫。伝統的な語り部の家庭に生まれるも、社会のタブーを歌い、伝統に挑戦してきた。たくさんのステージ映像を盛り込み、インタビューでは砂漠の歌姫のルーツに迫る。 |
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「軍靴と自転車―第二次世界大戦で戦った南アフリカ人」 監督来日作品 2007 Encounters オープニング作品 |
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なぜ抑圧された人々が、抑圧する人々のために、戦場で勇敢に戦わなくてはならないのか?彼らは戦場で何を得て、持ち帰ったのか?ソウェトの退役兵士の居間から歴史をたどる旅にでる。南ア黒人兵士たちの、大戦への目覚しい貢献という語られない歴史を発掘する。 |
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「故郷―内なるルワンダへの旅」 監督来日作品 2006モントリオール「アフリカの視点」最優秀ドキュメンタリー |
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1994 年、ジャクリーン・カリムンダは20 歳のときに虐殺で父を殺された。ルワンダが独立した1962 年。カリムンダの母は当時20 歳で、父親を殺された。この映画は、二つの世代の登場人物とともにルワンダをめぐる旅である。時を遡り、ルワンダの歴史や個人個人の視点、未公開の資料とともに、人々の物語を調和させる旅である。暴力と運命の起源に迫る。 |
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「歴史を盗まれた島―チャゴス諸島の衝撃の現代史」 2004王立テレビ協会最優秀イギリスドキュメンタリー |
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'60年代以来、チャゴス諸島の人々は軍事基地建設のため次々と故郷を追放された。英米というニ大国の国益の狭間で、故郷を奪われ父祖の歴史さえ書き換えられた島の驚くべき現代史を描く。 |
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短編 |
>>長編映画 >>ドキュメンタリー |
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「壁を越えてーわたしたちみなルワンダ人」 2008パンアフリカン映画祭最優秀短編賞佳作 |
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ルワンダ・ニャンゲスクールでの1997年3月18日は、6人の普通の生徒たちが自らの生死を選択をしなければならなかった日だ。これは、ジェノサイドが終わった後のルワンダで起きた反政府軍による学校への襲撃という実話を元にドラマ化されたストーリーである。この作品は、実際に事件が起きた学校と村で撮影されている。 |
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「アルフォンスの自転車」 |
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ゴリラの住む山の麓で目の前の森から突然ラジオの音が。驚くカベラ監督を、子供たちは大喜びである男のもとへ引っ張っていった。音の主は、創意工夫だけで“ハイテク自転車”を作り上げたアルフォンス。現地上映では常に笑いの渦に包まれた、偶然が生んだ笑いと希望に満ちたドキュメンタリー。 |
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「市場は遠かった」 2006カンヌ映画祭「監督週間」出品 |
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エチオピアの田舎では、市場へ向かう道のりは長く何が起こるかわからない。ある父子は、市場へ向かう道すがら、数多くの人々のいろいろな「良い」アドバイスを受けるのだが・・・。美しい高原の風景を舞台に、エチオピアに昔から伝わる寓話が現代風に脚色されよみがえる。 |
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「Mr.カトー 踊る魔術師」 2006ザンジバル国際映画祭東アフリカプロダクション賞 |
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ウガンダ唯一の社交ダンス専門家カトーは、齢80にして華麗なステップを刻む。15の時に、白人のダンスホールを壁の割れ目から覗いた時、カトーの運命は決まった。ダンスを愛するあまり、結婚は66歳、80歳の今も日課はダンスの練習という翁が踊り、魅せる。 |
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「ウガンダのエルビス・プレスリー」 |
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“ロッカミリー”として知られるミルトンは、ウガンダ唯一のエルビス・プレスリーのコピー・バンド。昼間は歯医者で働き、夜は首都カンパラのカラオケ・バーでエルビスになる。名門一家の期待を裏切って芸人として生きることを選んだ青年ミルトンを追う。 |
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