|
会期 場所 主催 |
|
いま明かされる虐殺の実像 「ホテル・ルワンダ」では語られなかった 真実がそこにある! ●シネマアフリカ2007 −ルワンダの記憶− 好評のうち、終了しました! 近日中にうれしいお知らせをお届けできるかも。 1週間以内に再度アクセスください! 「4月」は、ルワンダにとって記憶すべき月です。 12年前の1994年4月6日、ルワンダの首都キガリで ハビャリマナ大統領(当時)の乗った飛行機が撃墜され、 ルワンダ内戦の火蓋が切って落とされました。 100日間で80万人が犠牲になったといわれる 大虐殺の始まった「記念日」である4月7日には、 ルワンダ全土で追悼行事が開かれます。 この記憶すべき日をスタートに2週間にわたり、 東京渋谷のアップリンクで『ルワンダの記憶』と 題した映画祭を行います。 ●「ルワンダから見たルワンダ」を描く 上映作品は、「ルワンダから見たルワンダ」が描かれた 作品ばかりです。なぜ自国で大虐殺が起きたのかを 問い直すだけでなく、ジェノサイド後の和解への歩みなど、 今のルワンダの姿を語る貴重な作品ばかりです。 自身も虐殺で大勢の家族を失ったルワンダ人監督 エリック・カベラによる『記憶の守人たち』、 同じくカベラがプロデュースするルワンダ虐殺を一番最初に描いた 映画『ルワンダ虐殺の100日間』、 アフリカ系ハイチ人監督ラウル・ペックによる『四月の記憶』、 このほか、若手の映画監督による中短編が上映されます。 ●ゲストのエリック・カベラ監督も来場! 映画祭期間の前半はエリック・カベラ監督が会場を訪れます。 トークショーも予定されていますので、ご期待ください。 上映作品の詳細、スケジュール、イベント情報などは ホームページを通してお伝えしていきます。 名称 シネマアフリカ2007 ルワンダの記憶 会期 2007年4月7日(土)〜20日(金) メモリアル上映2007年4月7日(土) 会場 アップリンクX 東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2階 電話03-6821-6821 http://www.uplink.co.jp 地図 http://www.uplink.co.jp/info/map.html 入場料 一回券 当日1500円 前売1300円 全回券(5プログラム観賞可)5000円 *小学生以下および障害をお持ちの方は無料 > 主催 シネマアフリカ2007実行委員会 後援 ルワンダ共和国駐日大使館 国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所 アムネスティ・インターナショナル・ジャパン (財)ケア・インターナショナル ジャパン 特別協力 ルワンダ・シネマ・センター、HBO Enterprises 協力 アフリカ平和再建委員会、アフリカ日本協議会、 ムリンディ/ジャパン・ワンラブ・プロジェクト、 (株)道祖神、多摩美術大学美術館 協賛 アタカ通商株式会社 |
|
|
||||||||||||